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やっぱり惹かれる!赤×黒の旧タグをあしらった「クラシックロゴ・カプセル コレクション」が登場!

2019年に新しくなったMAMMUT(マムート)のロゴ。シンプルな現ロゴもいいけれどやっぱり赤×黒の旧ロゴが好き、という旧ロゴファンのために、今年も「クラシックロゴ・カプセル コレクション」が登場しました。

2024年春夏コレクションとしてリリースされたのは、ハードシェルジャケット、ソフトシェルジャケット、フリース、パンツのアパレルアイテムに加えてバックパック2型。春夏のアウトドアシーンにぴったりな全6アイテムをチェックしてみましょう。

▲「Ultimate VII SO Hooded Jacket AF Men Classic」

注目アイテムは、マムート定番のソフトシェルジャケット「Ultimate VII SO Hooded Jacket AF Men Classic」(3万9600円)。7回のアップデートを重ねて最適化された高機能な一枚です。

採用している3レイヤーGore-Tex Infiniumは、優れた耐風性と通気性、伸縮性を備えているので着心地バツグン。撥水加工も施しているので、小雨にも対応します。

便利な2WAYフロントジッパーを備え、3つのジップポケットを搭載。裾とフードは調節可能です。寒い時期にはインナーとして使え、ハイキングや登山ほかアウトドアシーンでオールシーズン活躍すること請け合い。

▲「Convey Tour HS Hooded Jacket AF Men Classic」

ハードシェルジャケット「Convey Tour HS Hooded Jacket AF Men Classic」(3万7400円)にはGore-Texの2.5レイヤーを使用。

防水・防風・透湿性に優れた一枚で、登山時のレインウェアとしてはもちろん、日常使いもできます。撥水剤は、PFCフリーの物を使用するなど、環境にも配慮しています。

▲「Trekkers 3.0 SO Pants AF Men Classic」

マムートの人気ナンバー1ソフトシェルパンツ「Trekkers 3.0 SO Pants AF Men Classic」(1万8700円)は、耐久性のあるポリアミドと高伸縮性のスパンデックス素材を採用し、優れた軽量性と耐風性が特徴。4WAYストレッチで動きを妨げず、ノンストレスな履き心地です。DWR(耐久性撥水)加工を施し、ジッパー付きポケットも搭載するなど、アウトドアに適した機能性。中厚手の生地でオールシーズン履ける一着です。

「Aconcagua Light ML Jacket AF Men Classic Item」(1万7600円)は、進化系フリース素材POLARTEC POWER GRIDを使用。薄く、軽量でありながら温かく、通気性と速乾性にも優れています。柔らかさと肌触りの良さも魅力。薄いので小さく畳んで携帯しやすいのもメリットです。体にぴったりフィットするシルエットで、ミッドレイヤーとして重ね着できます。

バックパックは「Ducan Spine 28-35 Classic」(3万1900円)と「Lithium 40 Classic」(2万4200円)の2つがラインナップ。 「Ducan Spine 28-35 Classic」は、ショルダーストラップとヒップベルトが連動する背面システム「Active Spineテクノロジー」を搭載し、荷重分散に優れ、腰と肩の動きやすさもバツグン。バックパックの容量を28~35リットルの間で調節できます。

収納力の高い「Lithium 40 Classic」は、主にリサイクル素材を使用し、PFCフリーの耐久撥水加工をプラス。身長や体型に合わせて背面長を調整できます。3月21日より全国の取扱店舗で発売中です。

>> MAMMUT

<文/&GP>

 

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