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シャーク史上、最軽量で最高クラス!引いても吸引する360°ノズルで掃除の効率大幅アップ

部屋の掃除はできることなら、効率良く済ませたいという人が多いのではないかと思いますが、掃除機が重かったり取り回しが悪かったりすると、思っていた以上に時間がかかる上に面倒さを感じることもあるかもしれません。

そんな掃除にまつわるストレスをゼロにしてくれる、コードレススティッククリーナーの新モデル「Shark EVOPOWER SYSTEM BOOST/Shark EVOPOWER SYSTEM BOOST+」(7万1500円/9万4600円)が、シャークニンジャから登場しました。1.5kg以下のコードレススティック掃除機の中では、最高クラスの掃除性能を誇る最新モデルです。

今回発売されたのは、2020年発売で日本専用に開発されたコードレススティッククリーナー「EVOPOWER SYSTEM(エヴォパワーシステム)」シリーズの最新モデルになります。

軽さを重視しながらも掃除性能を徹底追及したモデルで、Shark独自の新開発“360インテリジェントノズル”が、軽量スティックタイプでは初となる全方位で吸引する360°クリーニングを実現。いつも通りの掃除でもゴミを残しません。

新開発の“アクティブフラップ”が空気の流れを作り、後ろに引いた時でもゴミをしっかり吸引。360°どの方向からでも効率良くゴミを取り除き、時間の短縮が可能となっています。

“iQセンサー”はゴミの量に合わせて吸引力を自動調整し、ゴミの量に応じてiQリングが緑色(低吸引力)、黄色(中吸引力)、赤色(高吸引力)の3色に変化。見えないゴミも見逃さず、キレイになったことがひと目で分かります。

“フロアセンサー”はフローリングやカーペットなど床材に合わせてブラシの回転速度を自動調整し、ヘッドの両サイドについている“エッジセンサー”は壁際を検知して、吸引力を最大2.5倍にアップ。ゴミの取り残しを徹底的に防ぎます。

さらに新搭載の“青色LEDヘッドライト”が床を明るく照らし、目に見えにくいゴミやほこりを浮かび上がらせ、見逃しやすい場所までしっかりと可視化。これまで以上に取り残しなく、徹底的にお掃除することが可能となっています。

掃除が終わったら、見た目のコンパクトさと使い勝手の良さを追求したことで、さらに使い勝手が良くなった“自動ゴミ収集ドック(Shark EVOPOWER SYSTEM BOOST+のみ)”に戻すだけ。

充電しつつ本体からゴミを自動で収集でき、約30日分のゴミを溜めておけるので、面倒なゴミ捨てを月1回に減らせます。また、新しくなった“自動ゴミ収集ドック”は溜まったゴミの量を把握しやすくするなど、視覚的な工夫も施されています。

▲「アッシュグリーン(LC600JGN)」

今までの掃除機がけのままで全方向のゴミを効率良く吸引し、取り残しのストレスや不満を解消した軽量で扱いやすい新モデル「Shark EVOPOWER SYSTEM BOOST/Shark EVOPOWER SYSTEM BOOST+」。

▲「ライトラベンダー(LC751JLV)」

カラーは日本の住環境に合わせて開発したライトラベンダー(LC751JLV)、ウォームブラック(LC701JBK)、フロストグレイ(LC600JGY )、アッシュグリーン(LC600JGN)の4種類が用意されています。

>> シャークニンジャ

<文/&GP>

 

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