ただシンプルなだけじゃなくてちゃんと使える。真のミニマリストに教えたい、ピークデザインの新作バッグ

季節の変わり目に新調したくなるモノといえば、毎日使うバッグ。トートにバックパックにスリングとさまざまな種類から自分好みの一品を見つけるのは、宝探しのようでワクワク。と同時に、見た目だけでなく使い勝手も考慮しながら選ぶため意外と難航することも。

デイリー&シティユース向けのアイテムをお探しならアメリカ・サンフランシスコ発のバッグブランドPEAK DESIGN(ピークデザイン)の新コレクション「CITY LINE(シティライン)」から選んでみてはいかがでしょう。

「CITY LINE」は都会での移動やライフスタイルに寄り添うことを目的に展開するバッグシリーズ。

新作6モデルはいずれも丸みを帯び、マットな質感の素材を使ったミニマルフォルムが特徴です。派手さを抑えたデザインは通勤から通学、週末のお出かけまでユーザーの日々に寄り添ってくれます。素材には優れた耐久性を誇るMonoShell660Dファブリックを採用し、加えて耐久撥⽔を施しているため雨天も安心です。

スマートに持ち物を収納できるよう設計されつくした内部構造にもご注目を。シリーズ通してストレスなく荷物を整理整頓し、持ち歩けることを目指しています。

「シティ バックパック 15L/22L」(3万6300円/3万9600円)は日々PCやガジェットを持ち歩くワーカー向け。15Lは必要最低限のアイテムを、22Lはデバイス全般からジム用品まで詰め込めます。PC収納部には2層保護スリーブを採用。バッグの底からデバイスが浮く構造で、床に置いた際の衝撃を軽減します。

小物の取り出しに役立つ上部のアクセスポケットやコンパクトにまとまるボトルの収納部など、機能性を保持したままシルエットを崩さない工夫が随所に。BagLev(バッグレブ)フックシステムで机の角に掛けておけるのもポイントです。

「CITY TOTE 15L」(3万3000円)は縦型スリムなシルエットで混雑時もスマートな移動を叶えます。肩掛けストラップにクラリーノ製ラップを採⽤。手持ちの際にハンドル同士が綺麗に収まる隠しマグネットグラブハンドルでスッキリまとまります。

ストレッチジッパー式ボトルポケット(最大700mL)を装備し、大きめのボトルを入れても型崩れナシ。さらに、サイドジッパーで底部分に埋もれた荷物の取り出しもスムーズです。

「CITY CRESCENT 6L/12L」(1万8700円/2万4200円)はトレンド感満載のクロスボディバッグ。⼈間⼯学に基づく三⽇⽉形状&柔らか素材で、体にやさしくフィットします。

サイドのマグネットポケットで頻繁に使うアイテムの出し入れも楽チン。サングラス⽤専⽤スリーブやスマートなボトル収納などを備えています。

「CITY SLING 2L」(1万4300円)はミニマルな外出をサポート。柔軟性の高いディバイダーで荷物の量で内部構造が変化。型崩れせずにいつでも美シルエットがキープできます。

背面のマグネットポケットでスマホなどの貴重品は取り出しやすく安全な保管が可能。ケーブルパススルー機能でスマホの充電時もスッキリした見た目が保てます。ほかにもジャケット着用時にもワンタッチで着脱できるなど使い勝手の良さもウリです。

なお、全モデルにAirTagをはじめとする紛失防止トラッカー用の隠しポケットを装備。もしものときにも安心です。カラーはグリーンベースのサイプレス、オフホワイト系のムーン、定番ブラックを用意。これからの季節に出番が増えそうなカラーが揃っています。

>> PEAK DESIGN

<文/GoodsPress Web>

 

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