京浜東北線で自動運転、12月19日から順次導入 運転手は「出発ボタン」を押すだけ

JR東日本は11月5日、京浜東北・根岸線の大宮〜大船間で、列車の加減速や停車を自動で行う「自動列車運転装置(ATO)」を12月19日の始発から順次使い始めると発表した。対象は10両編成のE233系。


Amazonベストセラー

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA