パナソニック持株会社体制へ–楠見CEO「事業会社が主役、取り組むべきは環境問題解決」

2022年4月1日、パナソニックグループが持株会社制に移行した。パナソニックホールディングス グループCEOの楠見雄規氏は、「新たな事業体制は事業会社が主役であり、パナソニックグループでは、持株会社制ではなく、事業会社制と呼んでいる。各事業会社が、社会やお客様と向き合い、自主責任経営を徹底し、競争力強化を加速することになる」と新体制の狙いを説明した。


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