バルミューダ、原価率上昇、部品調達難で大幅減益–「ピンチをチャンスに変える取り組みを」

バルミューダは、2022年度第1四半期第1四半期(2022年1月~3月)業績を発表。売上高は前年同期比10.5%増の40億9200万円、営業利益が62.0%減の1億7200万円、経常利益は68.7%減の1億4400万円、当期純利益が67.8%減の9600万円となった。


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