日本の繊維産業を支える企業が集結。最先端素材で生み出した「M-65」とは

流行に左右されることなく、末永く愛用できる高品質な王道アウターは一枚持っておきたいもの。そんなニーズに応えるのが、「CENTENAキマイラ スキンSC M -65」(4万9500円)です。

「藤巻百貨店」を運営するcaramoのオリジナルブランド「CENTENA」と、東レグループの先端商品開発プロジェクト「MOONRAKERS」がタッグを組んで開発した究極のジャケットは、ミリタリージャケット「M-65」をベースとした、Tシャツなどの上にラフに羽織るだけでもキマる一枚。東レの最先端素材を採用しており、質感と機能性にも優れています。

「日本のものづくり」にフォーカスして⽇本の職⼈・クリエイターと共に「共創プロダクト」を提案するブランド「CENTENA」。

「汎用性の高い、かっこいいアウターが欲しい」という多くのユーザーの声を受けて、コラボに迎えたのが日本を代表する繊維メーカーである東レでした。

カジュアルでもキレイ目コーデでも使える汎用性の高いアウターとしてチョイスされたのが、定番のミリタリージャケット「M-65」。

首元の風を防ぐスタンドカラーと、ウエストを絞れるドローコードなど米軍の正式軍服としての機能性を有しつつ、ワイルドかつ都会的な雰囲気を併せ持つ不朽の名作アウターです。

そして、素材に採用したのが、東レのヴィーガンレザー“キマイラ スキン SC”という最先端素材。東レが開発した特殊な超極細微細捲縮原糸を、合繊織物の国内シェアNo.1のテキスタイルメーカー・丸井織物が高密度に織り上げたこのハイテク素材は、軽量性・撥水性・防風性に優れ、厚みわずか0.3mmと非常に薄手でありながらタフでロングライフであるのが特徴です。

しかも、ヴィーガンレザーという名の通り、天然レザーの質感を再現した、上質な“ヌメ”感と、味わい深い色合いを持っています。

さらに、染色は石川県の化学素材メーカー・小松マテーレ、縫製は岐阜県の工場・CF PLUSという日本が誇る企業が集まったまさにドリームチームの技術と職人技を結集し、機能性に優れた長く愛用できるアウターが誕生しました。

重さはMサイズでわずか550gと軽量。極薄手のためコンパクトに持ち運べ、シワになりにくいので旅行のお供としてもぴったり。手洗いや洗濯機の「おしゃれ着洗い」などで自宅で洗えるイージーケアも魅力です。

カラーはネイビー、オリーブ、オーシャンブルー、サンドの4色展開。サイズはS/M/L/XLの展開で、男女問わず着られるユニセックス仕様です。

>> STUNNING JAPAN

<文/&GP>

 

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