テーマは「ファッションをつくるアイウエア」。JINS×BEAMS DESIGNのメガネがおもしろい!

メガネのフレームは少し異なるだけで、顔の印象も大きく変わります。しかし、種類が多くてどのスタイルにどんなメガネが合うのかは、よほどメガネやファッションに興味がない限りは見過ごしがちでもあります。

そこで、自分のファッションスタイルに合ったメガネを選びやすくした製品が登場。それが、JINSとBEAMS DESIGNが初コラボレーションした「TOY CLASSIC」(1万3900円 ※度付きレンズ代込み)。“ファッションをつくるアイウエア”というコンセプトどおり、ファッションを楽しむためのフレームデザインにこだわったシリーズです。

今回のコラボレーションにあたって、本製品は、デザイナーや俳優、ミュージシャンなど、多様なファッションアイコンたちのスタイルにインスピレーションを得ています。

クラシックな王道メガネのディティールを参考にしつつも、現代的なデザインとなるようにフレームを設計。あえて軽量樹脂を採用することで、遊び心や新鮮味も醸し出しています。

各メガネにはオリジナルのメガネケースとセリートが付属、それぞれ個性溢れるビームススタッフがメガネを着用した姿のグラフィックがプリントされています。これにより、自分に合うスタイルのメガネを選びやすくなっています。

なお、メガネケースは紙製素材を採用し、アメリカのビンテージ雑貨のような雰囲気に仕上げています。

▲Wellington

メガネのフレームの型は全8タイプ・各2色ずつで、合計16種類。知的な印象で王道の“Wellington”はダンディなイメージで作られており、クラシックなスーツスタイルを着こなす人に向いています。太めのボストンタイプ“Boston”は個性豊かな大人向け。

▲Round

繊細で細いラウンドタイプの“Round”は味のある愛らしさを醸し出しており、往年のアーティストや建築家がかけていそうなメガネです。

▲Sirmont Brow

ツートンカラーの“Sirmont Brow”はリーダシップのある人に、ティアドロップタイプの“W Bridge”は個性的でクリエイティブな人に向いています。

▲W Bridge

この他にも、ファッションモデルや個性派俳優を彷彿とさせるパワフルな“Cat Eye”、80年代アイドルのようなレトロ感のある“Square”、クールな印象のオーバルタイプの“Oval”が用意されています。

▲Square

さまざまなファッションやカルチャーを髣髴とさせるアイウエアで、気軽におしゃれを楽しみましょう!

>> JINS「TOY CLASSIC」

<文/&GP>

 

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