心拍計の精度が向上!ガーミンの「Venuシリーズ」で健康管理の質を高めよう!

ワークアウトのサポートや日々の健康管理に活用するスマートウォッチ。多彩な計測機能のなかでも心拍計は、運動の負荷の指標となる重要な機能。この度、ガーミンのスマートウォッチに搭載の心拍計がより精度をアップした第5世代へと進化。

GARMIN(ガーミン)史上最高の精度を持つ心拍計を搭載した新モデル「Venu 3(ヴェニュー スリー)」、「Venu 3S(ヴェニュー スリーエス)」(6万800円)で、より精度の高い運動・健康管理を目指してみませんか?

45mmのケースサイズを持つ「Venu 3」と、レディース向けと言える41mmのケースサイズの「Venu 3S」の2モデルが同時にラインナップし、基本性能と価格は同様。カラーバリエーションとバッテリーの持続時間が異なります。

計測機能の要となる心拍計は第5世代となり、内蔵のセンサー数の増加により激しい運動や振動によるエラーを低減。ガーミン史上最高の精度を達成しています。

ガーミン独自の体のエネルギー量表す指標、“Body Battery”も同時にアップデート。リラックスタイムや時差ぼけ解消のための具体的なサジェストなど、よりパーソナライズされたアドバイスも。

5〜100で数値化されるBody Batteryは、自覚の低い疲労であっても把握しやすくなるので、安全なトレーニング計画や体調管理の一助に。

睡眠管理機能もバージョンアップし、従来の睡眠スコア機能に加えて、睡眠コーチ機能も搭載。これは、睡眠・ストレス・活動・旅行などのデータに基づいてパーソナライズされた提案を行ってくれるもの。さらに、お昼寝検出機能や、睡眠中の“HRV(心拍変動)ステータス”も追加され、より精緻な健康管理ができるようになりました。

▲「Venu 3」

「Venu 3」であれば、最大で約14日間、「Venu 3S」では最大約10日間のバッテリー稼働時間(スマートウォッチモード時)で、充電の手間も最小限に。

▲「Venu 3S」

50メートルの防水性能を持ち、30種以上のスポーツの計測に対応するほか、瞑想のサポート、車椅子モードの搭載、電子決済、音楽再生、スマホとペアリングしておけば事故などの際の緊急連絡先へ自動で連絡してくれる事故検出の機能なども。

自覚の難しい心拍やスタミナ、睡眠などを、こうした高精度のスマートウォッチで見る化できれば、健康管理の質が一気にアップすることでしょう。

>> ガーミン「Venuシリーズ」

<文/&GP>

 

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