20、30代は、6割が残業の多さをきっかけに転職を検討–「doda」調べ

パーソルキャリアは2月13日、同社が運営する転職サービス「doda」において、「残業」をテーマとした調査を実施。7割の企業が残業削減対策を実施しており、業種別では「運輸・物流」が最も多く8割。また26.3%の個人が「隠れ残業」の経験があるほか、20、30代は、6割が残業の多さをきっかけに転職を検討。全年代平均でも5割強が検討と回答しているという。


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