サングラスと聞くと夏を思い浮かべる人が多いかもしれませんが、実は眼の保護のために季節を問わず使用が推奨されているのをご存知でしょうか。もちろん冬場もしかり、先日の降雪の翌日思わぬ雪による照り返しで「眩しい!」なんて感じた人もいるはず。冬の日差しによる紫外線は想像以上にダメージを与え、乾燥も相まって非常に眼にとって過酷な環境。眼病予防や日焼け対策のためにもカバンに1本忍ばせておきたいものです。
とはいえ、冬から春にかけてのこの時期ってどんな1本を選ぶのがいいの? と迷うはず。ならば、Zoff(ゾフ)と発売の福岡のコーヒーショップ・NO COFFEE(ノーコーヒー)とのコラボモデル「Zoff|NO COFFEE」(9900円)をチェックしてみてはいかが。コーヒーをイメージしたグラデーションが美しいテンプルをはじめ遊び心を随所に感じるアイテムで季節の変わりめの装いにもしっかり馴染んでくれるんです。
▲「ZA261G01_14E1」
Zoffとのコラボモデルを発売する「NO COFFEE」は、“Life with good coffee”をコンセプトにエスプレッソ系のドリンクを中心に至福の1杯を提供するコーヒーショップ。オリジナルグッズの開発も積極的に手掛けており、ロゴをメインに据えた感度高めのアパレルやグッズを多数発売しています。
▲「ZA261G01_14E2」
今回発売するサングラスは全2種4型。テーマを“NO EYEWEAR”とし、コーヒー愛を詰め込んだカラリーングとコラボモデルならではのデザインが特徴です。
日本人の顔に馴染みやすい定番のウエリントンタイプ「ZA261G01」(9900円〜)は、テンプルに同店のシグネーチャードリンクである“ブラックラテ”と“ブラックコーヒー”を彷彿させるオリジナルカラーを採用。色の調整を重ねた色味は眺めるだけで、コーヒー欲が呼び起こされます。

特に「ZA261G01_14E2」は、墨入りの漆黒のコーヒーに、ミルクがゆるやかに混ざりあうような情景を思わせるクリア素材使いがたまりません。なお、テンプル内側にはロゴ、先には、NとCのアルファベットが隠されたコーヒーカップを模したアイコンを配置します。
▲「ZN261G02_14E1」
また、折り畳んで小さくまとまる「ZN261G02」(9900円)も同時発売。こちらは、畳んだ際にロゴが現れるさりげなさがいいんです。レンズはライトカラーとダークカラーを用意。カバンの中に常備しておくお守り的な1本としてもオススメ。

なお、いずれもUV100%と冬はもちろん春・夏とシーズンレスで活用できます。さらにそれぞれにロゴ入りのケースとメガネ拭きが付属。

なお、ダークカラーが多くなりがちな冬場はフレームカラーと全体のトーンを合わせるのがコーデの要。またほどよく視線が見えるレンズを選ぶとスタイリッシュにまとまります。逆に濃い目を選んでも、全体を引き締めてくれるなど、夏同様にコーデの幅が広がります。さりげなく個性を発揮できる今回のコラボモデル。ぜひ、コーデーのポイントに取り入れてみては?
>> Zoff
<文/GoodsPress Web>
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- Original:https://www.goodspress.jp/news/716281/
- Source:GoodsPress Web
- Author:GoodsPress Web
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