JR東日本、「JRE ID」で他人のIDを誤表示か 4000人超の利用を一時停止

JR東日本は11月4日、共通IDサービス「JRE ID」の不具合により、一部の利用者が連携サービスを使った際に他人のIDが表示された可能性があると発表した。誤表示が起きた可能性がある利用者は最大546人で、影響を受ける可能性のある4188人のJRE IDの利用を一時停止した。


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