お出かけでは何だかんだモノが増えます。飲み物、資料、ガジェット。必要な物を入れようとすると、いつの間にかバッグはふくらみがちです。一方で、容量だけ増やすと使わないスペースが生まれ、重さだけが残ってしまいます。
大事なのは、自分の生活に合った形と機能を選ぶこと。通勤、通学、レジャー、スポーツ。場面ごとに必要な物は違いますが、そこで求められるのは“大きさ”ではなく“使い方に合っているかどうか”。
そう考えると、アウトドアアクティビティブランド KiU(キウ)が展開する「EVERYDAY BACKPACK SERIES」は理にかなっています。全6製品がそれぞれ異なる使い方に合わせて設計されており、用途を起点に選べる構成です。

今回登場したのは「ヘルメットバッグ」「2WAY ショルダーバッグ」をはじめ「バックパック」4製品と合わせて全6製品。通勤・通学に加えて、レジャーやスポーツシーンなどでも使える、各アイテムが異なるシーンやライフスタイルに寄り添う形で登場。春からの新生活・新学期に向けて、早めに相棒探しをしてみるのも良さそうです。
▲「ヘルメットバッグ K552」
「ヘルメットバッグ K552」(7920円)は、その名の通りヘルメットを収納するために誕生したバッグがベース。新開発のサテンナイロン生地を採用した艶感のある見た目がポイント。

24Lの大容量設計で、内側には13インチのPC収納も可能。吸水布付きのドリンクホルダーや、ストッパー付きの前面ポケットなどなど使いやすさの工夫があちこちに。クッションショルダー付きで肩への負担も軽減してくれます。
▲「マルチファンクショナル 2WAY ショルダーバッグ K524」
「マルチファンクショナル 2WAY ショルダーバッグ K524」(1万2100円)は、PUコーティングで防水性をアップさせた高強度の1680Dナイロン採用。

フラップを収納すればショルダーからトートに早変わり。内部のPCスリーブ(14インチまでタイプ)は取り外しでき、ポーチとしてそのままで使えます。
▲「スクエアバックパック K526」
バックパックは合わせて4製品登場。令和時代の大定番「スクエアバックパック K526」(8250円)は、“もっと直感的に使えるバッグ”の考えをもとに新たに企画。自立するので荷物の出し入れがスマートに。

また、34Lの大容量でB4サイズの書類なども収納OK。底部の独立型コンパートメントにはシューズなどが収まるのでジムバッグとしても優秀です。なお、サイドファスナーでPC収納部にも直接アクセスできるのも便利なんです。
▲「マルチファンクショナル フラップバックパック K523」
ビジネス向けには「マルチファンクショナル フラップバックパック K523」(1万3200円)もおすすめ。680Dナイロン採用でギミックが満載。フルオープン仕様のサイドファスナーは、上下どちらからでも内部へアクセスがラクに。

背面には15インチのPCも収納できるなど、書類や機材が多い場合でも32Lだから安心。細かく仕切れるフラップ部分のガジェットポケットほか使い勝手を考えられた痒いトコロに手が届く設計だ。
▲「LC バックパック K448」
なお旅行や登山向けで約800gと軽量、たっぷり入る37Lがウリの「LC バックパック K448」(9900円)、さらにぬいぐるみやグッズなどをDカンやデイジーチェンに吊るせて自分仕様にカスタムが楽しめる学生にぴったりな「エブリデイバックパック K525」(7700円)も同時発売。
▲「エブリデイバックパック K525」
メインで使うシーンを想定して購入すれば「あ、この機能が欲しかったのに」なんてことを未然に防げること間違いなし。KiUの新作アイテムで、快適&スマートな新学期・新生活をスタートしてみるのもいいですよね。
>> KiU
<文/GoodsPress Web>
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- Original:https://www.goodspress.jp/news/713599/
- Source:GoodsPress Web
- Author:GoodsPress Web
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