プロジェクターに手軽さを。薄い軽い明るいXGIMI「Elfin Flip」でどこでも大画面を楽しむ

仕事休みの週末や早く帰ってこられた日など、家で過ごす“おうち時間”を充実させるアイテムとして近年注目されているホームプロジェクター。せっかく買うなら、少し奮発して映画館のような臨場感を体験できる本格モデルを選べば満足度も違ってくるはずです。

そこで紹介したいのが、いまMakuakeにて多くの人の関心を集めているXGIMI(エクスジミー)の最新モデル「Elfin Flip 4K」(11万9900円~ 5月7日現在)と「Elfin Flip Laser」(8万4900円~ 同)です!

持ち運びやすいスリムボディと高画質を両立した“Elfinシリーズ”の両モデル。プロジェクターを取り囲むようにジンバルが設計されたジンバル一体型デザインを採用していて、折りたたむと本棚などの省スペースに収まるほどスリムに。

リビングで家族と映画を楽しんだり、寝室で見逃したドラマを観たり、家中のいろいろな部屋に持ち込んで映像を楽しめるのが魅力。なお、ジンバルは上方向に150°まで展開し、天井に映像を投影して寝ながら見ることも可能です。

2つのモデル最大の違いは画質にあり、「4K」は3840×2160ピクセルの4K画質、「Laser」は1920×1080ピクセルのフルHD画質に対応。「4K」は画質を落とさずに画面を拡大できる0.98~1.3:1のスローレシオ光学ズームを搭載しており、約2.17mの距離があれば100インチサイズの迫力の映像が目の前に!!

映像の要となる光源には、両モデルとも日亜化学工業製の最新RGB3色レーザーを採用。光の純度が高いレーザー光線によって、発色のよい豊かな色表現と、黒がしっかり沈み込む高コントラストを両立しています。

さらに、1600ISOルーメンという高輝度備えているので、夜中や暗室だけでなく、昼間のリビングでもカーテンを閉め切らずに視聴が可能。休日の昼からまったりリビングで映画鑑賞を楽しむのもアリです!

画面調整も簡単で、自動台形補正、オートフォーカス、スクリーンアジャスト機能、アイ・プロテクション機能、自動障害物回避(4Kモデルのみ)、壁色適応機能(4Kモデルのみ)などによって、投影場所にあった最適な画面へスムーズに調整が可能。レンズの前を人が通ってしまった場合でも、自動で映像の明るさを抑えてレーザー光を直接見てしまうのを防ぐ“アイ・プロテクション機能”がついているため、子どもがいる家庭でも安心して使うことができます。

音質についても一切の妥協がなく、Dolby Audio(Dolby Digital Plus)に対応したHarman Kardon製スピーカーを搭載。臨場感のあるシアター級サウンドで雰囲気を盛り上げてくれるから、スポーツ観戦やライブ映像を楽しむのにも最適です。

Google TVを標準搭載していて、すぐにNetflixやYouTubeなどの動画配信サービスから動画を視聴できるほか、HDMIやUSBによる有線接続でゲームを楽しむことも。1msの超低遅延と滑らかな映像を実現するALLM/ VRRに対応しているため、テレビと遜色なくプレイできます。

映画にゲームにおうち時間の充実度をググっと高めてくれるXGIMIの最新プロジェクター。持ち運びしやすいので、会議やプレゼンなどビジネスシーンでも出番がありそうです!

>> Makuake

<文/GoodsPress Web>

 

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