ライカ、4K対応の小型プロジェクター「Cine Compact 1」発表 日本では7月発売

ライカは6月2日、コンパクトな4K対応ミニプロジェクター「Leica Cine Compact 1」を発表した。トリプルRGBレーザー光源を採用し、明るさは最大1700ルーメン、投影サイズは最大220インチ。価格は欧州での参考小売価格で1645ユーロ。欧州や米国、オーストラリアなど世界各地で6月18日に発売を始め、日本は2026年7月から販売する。


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